achievement
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卒業生数
174(87)名
大学進学率
97.1%
国公立・大学校
0(0)名
早慶上理
0(0)名
GMARCH
0(0)名
上位文系私大
0(0)名
上位理系私大
0(0)名
日東駒専
0(0)名
海外大学
0(0)名
※()内:一貫生合格者数 ※単位:名
| 北海道大学 | 2(2) | 東北大学 | 2(1) |
| 九州大学 | 1(1) |
| 東京都立大学 | 1(1) | 千葉大学 | 1(1) |
| 埼玉大学 | 4 | 東京農工大学 | 1 |
| 東京海洋大学 | 1 | 横浜市立大学 | 1 |
| 電気通信大学 | 1 |
| 国際教養大学 | 2 | 金沢大学 | 2 |
| 広島大学 | 1 |
| 群馬大学 | 1 | 茨城大学 | 1 |
| 山梨大学 | 1 | 宇都宮大学 | 1 |
| 都留文科大学 | 2(1) | 新潟県立大学 | 1(1) |
| 高崎経済大学 | 1 |
| 長野大学 | 1 | 山形大学 | 1(1) |
| 福島大学 | 1 | 諏訪東京理科大学 | 1 |
| 釧路公立大学 | 2(1) | 公立鳥取環境大学 | 1 |
| 福井県立大学 | 1 | 秋田県立大学 | 2(1) |
| 兵庫県立大学 | 1(1) |
| 防衛医科大学校 | 1(1) | 国立看護大学校 | 1(1) |
| 早稲田大学 | 9(5) |
| 慶應義塾大学 | 3(1) |
| 上智大学 | 12(8) |
| 東京理科大学 | 21(10) |
| 成城大学 | 7(3) |
| 成蹊大学 | 2(1) |
| 明治学院大学 | 11(4) |
| 武蔵大学 | 5(1) |
| 獨協大学 | 15(4) |
| 國學院大學 | 10(1) |
| 芝浦工業大学 | 6(3) |
| 東京農業大学 | 6(4) |
| 東京電機大学 | 6(1) |
| 東京都市大学 | 3 |
| 東邦大学 | 3(2) |
| 学習院大学 | 19(8) |
| 明治大学 | 17(6) |
| 青山学院大学 | 4(1) |
| 立教大学 | 26(15) |
| 中央大学 | 17(3) |
| 法政大学 | 48(15) |
| 日本大学 | 39(15) |
| 東洋大学 | 41(10) |
| 駒澤大学 | 6(2) |
| 専修大学 | 12(4) |
| University of Sydney | 1 |
| University of Manchester | 1 |
| University of Auckland | 1 |
| University of Glasgow | 1 |
| University of Nottingham | 1 |
| Lancaster University | 2(1) |
| Cardiff University | 1(1) |
| Queen's University Belfast | 1(1) |
| Taylor's University | 1(1) |
| University of Sussex | 1(1) |
| University of East Anglia | 1(1) |
| University of London | 1(1) |
| College of Wooster | 1 |
桜丘から巣立ち、活躍する先輩たちからの声
桜丘を卒業し、大学に進学して勉学に励んだり、社会人として活躍するたくさんの先輩たち。
今は頑張っていることや、桜丘での思い出、後輩へのメッセージを聞きました。随時更新中!
今でも考え方の土台になっています。
桜丘の先生方は高校在学中だけでなく、卒業後の人生の豊かさを見据えて指導してくださることが何よりも魅力だと思います。 普段の生活、部活、行事、そして受験に至るまで、近視眼的になりがちな思春期の私達に今かけるべき言葉を選んでくれ、 学力にとどまらない『人として生きる力』を知らず知らずのうちに身につけさせてくれたのが桜丘でした。 毎日の小テストで教わった「ここぞという時に一点集中する」や、LHR・研修旅行で教わった「せっかくやるなら誰かのためになることを」という姿勢は 高校生活で培われたもので、今でも考え方の土台になっています。
一般社団法人ことば理事 公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト事務局
2015年 卒業 S.Oさん
卒業して10年近く経ちますが、高校時代の経験は本当に財産です
私は野球部に所属しておりました。 3年生になる直前に東日大震災で春の大会が中止になり、 普段使っていたグラウンドも使えなくなってしまいました。 決して恵まれた練習環境では無いなかで、キャブテンとして多く悩んだこともありましたが、 練習 に打ち込み、 最後の夏には勝ち進み憧れの神宮球場で試合が出来たことは最高の思い出です。 野球に没頭しすぎて、 勉強に手をつけた時期は遅くなりましたが、 残された短い期間で多くの先生方にサポー ト頂き希望の大学に進学することが出来ました。 今思えば高校の3年間は部活においても勉強においても逆境の連続だったと思います。 そんな中でも、 常に楽しく前向きに頑張れたのは学校のサポー トがあったからだと思ってます。
野村證券株式会社
2011年 卒業 T.Sさん
入試問題が受験生に何を要求してきているかを考える
高校野球を通じて最高の仲間と出会うことができました。辛い練習を共に乗り越え、共に試合を戦った経験は一生忘れられない宝物です。私が高校野球を引退するまで続けることができたのは仲間の支えがあったからです。本当に感謝しています。現役の時から毎日必ず少しでも勉強時間を確保するようにしていました。部活の練習終了後には学校の自習室を利用して、短時間でも集中して勉強を行いました。また、日頃の授業を大切にしていました。部活引退後に本格的な受験勉強が始まってからは、高校野球での経験を大いに役立てることができました。私が受験勉強をする上で大切にしたことは、自分の弱みや強みを理解したうえで勉強を行うこと、入試問題が受験生に何を要求してきているかを考えることです。
山陽小野田市立山口東京理科大学 工学部 機械工学科進学
2021年 卒業 Y.Aさん
きっかけは沢山転がっている!
私は高校生の時は将来のことを全く考えられませんでした。だけど、何となく学んでみたいことはたくさんありました。 そんなある日、担任の先生から言われた「福祉は需要ある!」という言葉で、進学する学部と大学、そして将来の夢を見つけることができました。 一歩踏み出すきっかけは、日々生きる中で、たくさん転がっています。高校生活はあっというまに過ぎ去ってしまいます。 忙しい毎日を送っていることと思いますが、ぜひ楽しんで、実りのあるものにしてください。そして、たまには将来のことを考える時間があってもいいかもしれません。 いろんな人に将来のこと、聞いてみてくださいね。みなさんの、どんな未来も応援しています。
東洋大学 ライフデザイン学部 生活支援学科 生活支援学専攻
2015年 卒業 F.Yさん
様々なことに挑戦できる環境がある
誰でも様々なことに挑戦出来る環境が整っていることが桜丘の一番の魅力です。特に中学校では行事が多く、リーダー、フォロワーの両面でクラスと関わり、様々なことを学び、視野が広がりました。その中学校、高校での行事を通じた経験を武器に大学入試に臨みました。中学校は横の繋がりだけでなく縦の繋がりも強く、先生との距離が近いため、きめ細かい指導を受けられました。高校生になっても中学生の頃お世話になった先生から声をかけていただき、大学受験に向けてサポートもあり、とても心強かったです。友達だけでなく、先生、先輩までもが自分を応援してくれる桜丘は何かに向けて全力で挑戦したい人にとってぴったりの学校だと思います。
中高一貫生
国際教養大学 国際教養学部
2021年 卒業 S.Iさん
計画的に考え行動したことが大きな財産になった
高校1年生の時から「人の役に立ちたい」という思いから様々なボランティア活動に参加してきました。中でも環境汚染に取り組み、環境省でのプレゼンに至ったプロセスや、青少年赤十字メンバーの代表として北京で人種差別について考えた経験は、自分のこれからやりたいことを見つける財産 になりました。そういった環境の用意ややりたいことが出来る大学、入試方式まで先生方と一緒に考え、対策を全面的に納得いくまでサポートしてくれました。これからも学び続け、社会をもう一歩幸せに出来る大人になりたいです。
駒澤大学 文学部 社会学科 社会学専攻
2021年 卒業 N.Mさん
チャンスを見つけて掴むかは自分次第
私は、新卒で入社した企業で、無我夢中で働き貯金をし、全財産を全て投じて、最初の起業をしました。その後、事業を拡大する過程で日本の挑戦者を応援する取り組みがしたいと強く思い、人材の一般社団法人も立ち上げ、代表理事をしています。一生をかけても成し遂げたい取り組みやテーマはそう簡単に見つかるものではありません。しかし、方向性だけでも絞れると、それだけ実現性は高くなります。その意味で、高校でも早い段階から、様々な体験や取り組みに挑戦し進路について考えてほしい、と強く思います。桜丘では、TUTOR や OBOG 訪問など、それらを見出すための支援が充実しており先生方との距離も近く、チャレンジには最適な環境だと思います。
一般社団法人 日本HRデータ協創機構 代表理事 株式会社まーけっち 代表取締役社長
2020年年 卒業 S.Yさん
様々な人に支えられて頑張り続けることが出来た
SSノートでの計画立ての習慣化、そして担任の先生との信頼関係は辛い時も心強い支えになりました。またセブ英語研修や異文化研修での体験 を通して、英語を実際に使う楽しさに気づき、異文化への関心が強まりました。この経験が大学で学びたい分野のきっかけとなりました。担任の先生をはじめ、一緒に頑張る友人、TUTORの方々など、いろいろな方が親身になってくれる環境がありました。だからこそ夢に向かって頑張り続けることが出来ました。
東京外国語大学 国際日本学部
2021年 卒業 M.Fさん